内定者の話

専門学校を卒業して、実際に自分がいきたい業界に就職できた人の話を聞いてみたいと思いませんか?

アミューズメントメディア総合学院(AMG)のホームページを見てみると、アニメ、ゲームなど、卒業した学科に関係する業界に内定が決まった人のインタビューが多く掲載されていました。

そこで、アニメ業界へと就職したBさんの話を紹介したいと思います。

アニメを作りたいと思っていても、専門学校に入るまで、アニメがどのように作られるのか知らない人がいますが、安心してください。

たとえ、アニメがどのように作られていくのかを知らなくても、アニメ業界へ就職することはできます。

実際にBさんがそうでした。

わからなければ、専門学校に在学中、もしくは就職してから学べばいいのです。

Bさんは、原理すら知らなかったため、自分が制作したアニメが動いた時、人の何倍も感動したそうです。

このことから思うに、アニメについて学ぶときは先入観がないほうが、色々と感じることができていいのかもしれません。

他のBさんの話として、アニメ業界を目指す人へのメッセージに、タメになることがたくさん書かれていました。

まず、自分が好きな作品について、なぜ好きなのかを考えること、世間で人気の作品について、なぜ人気なのかを考えることが重要だそうです。

さらに、自分の知識量を増やすために、興味のあるジャンルだけではなく、本や映画など多くのエンターテイメントに触れて見聞を広げることが大切らしいです。

AMGには東京校も大阪校もありますが、サポート体制には変わりないようですので、業界への就職を目指すなら、通いやすいほうへの入学を検討してみましょう。

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